相模断熱コンフィゾーン・ジャパンは、南アフリカのComfizone SA (Pty) Ltd.の企業理念を受け継ぎ、高品質なセルロースファイバー(調湿性の秀でた新聞紙を綿状に解し食品にも使用されるホウ酸を約20%加えることで、防カビ・防虫・防炎化した理想の断熱材)で断熱・防音施工し健康で快適な室内環境を実現する断熱屋です。
セルロースファイバーは高い断熱・調湿・防カビ・防虫・防音・防炎性能を有する理想の断熱材です。
特に調湿性能は他の断熱材に比べて格段に秀でており、湿度の高い日本の住環境を劇的に改善します。
相模断熱は直接施工を承ると共に、お客様ご自身でのDIY施工も積極的に推進してます。
新築の吹き込み施工だけでなく、リフォーム時の多種多様なご要望に対しても最善の施工ができる経験豊富な実績が相模断熱の強みです。
経営の無駄を省いて、お客様に満足度の高い断熱・防音施工をご提供致します。
お気軽にお問合せ下さい。
【最新情報】
2.事業継承して頂ける投資家様を募集します。
相模断熱では、理想の断熱材;セルロースファイバーを日本全国に広めて頂ける投資家様に事業継承して頂きたいと願ってます。
ご興味のある投資家様は是非ご連絡下さい。(柳田携帯:080−4722−1522)
下の動画は、約5㎝厚のセルロースファイバーを手のひらにのせて
火力の強いバーナーで燃焼試験をしたものです。
この試験は、セルロースファイバーが燃えずに炭化することを
証明するために行いましたが
手のひらが熱くならないことからもわかるように断熱性能も抜群なのです。
セルロースファイバーの本格的な防炎性能試験もご紹介します。
下の動画はカナダの第三者機関監視の下、火災実験を行いました。
結果は、断熱材無しの家屋が点火後40分で一番早く崩壊、
グラスウールで断熱した家屋は42分30秒後に崩壊、
セルロースファイバーで断熱した家屋は、67分後に崩壊しました。
ホウ酸で防炎処理されたセルロースファイバーで断熱した家屋の耐火性能は
グラスウールで断熱した家屋に比べ、
崩壊までの時間比で57%上回りました。
たった25分の差ですが、避難・消化活動には大きな差となります。
