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お伺いした時、あまりにも素敵なお庭に個人のお宅では見た事がなかったレベル。
こんな曲のイメージでした!
2024年6月14日ブログ「憧れのログハウスの屋根をセルロースファイバーで断熱施工」
今回は、上記ブログでご紹介したログハウスの床下にセルロースファイバーを吹き込みました。
果物王国の山梨県、別荘の建ち並ぶ山間に忽然と現れた広大で素敵なお庭と2棟の本格的なログハウスの1棟(下右画像右側のログハウス)の床下が、今回の断熱施工箇所です。
下の画像は、6月初旬の屋根裏施工時のものです。


同棟の1階には、広いキッチン&ダイニングルームと多目的部屋?等があり、床下は大きなオーディオルームになっていて、巨大なメインスピーカーは設計図を元に現場で型枠を作成しコンクリートを流し込んだスピーカーエンクロージャーとのこと!ご主人様の趣味のビンテージバイクも鎮座してました。
旦那様は、奥様のためにリフォームされるとのことで、ドイツ製の大きなキッチンの流し台等が取り外され、 35mm厚もある無垢杉のフローリングが惜しげもなく撤去されていました。
下は、セルロースファイバーを床下へ吹き込んだ後の画像です。

セルロースファイバーを吹き込んだ床下は広いオーディオルームになっていて、巨大なメインスピーカーのエンクロージャーは設計図を元に型枠を作成し部屋の中でコンクリートを流し込んだそうです。
セルロースファイバーは防音と適度な吸音効果があり、今まで以上にダイナミックな音になるのでは...

下の動画は、セルロースファイバーをポリチューブで床下に吹き込んでいるところです。
ホールソーで開けた直径100mm程の穴から2.5m程奥にセルロースファイバーを吹き込むために、折幅100mm(直径60mm)のポリチューブロールを3m程に切って予め床下に挿入し、吹き込みホースを接続して奥までセルロースファイバーを吹き込みました。
50cm長の透明なホースと接続されたポリチューブの隙間からセルロースファイバーが漏れ出ないように両手で締めて吹き込んでます。
下の画像は、同ポリチューブを床下へ2.8m程挿入したところです。
セルロースファイバーの吹き込みホースを接続する20cm程のポリチューブが床上に出てます。
奥の方にセルロースファイバーが吹き込まれるとセルロースファイバーの流れが滞るので少しずつポリチューブを引き抜いて行きます。

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